
ビジネス×ITで広がる未来!社会で活躍できる、自分の「強み」をつくろう。
今の社会で求められているのは、ただ知識を持っているだけなく、自分で考え行動できる人です。ビジネスITコースでは。「ITの基礎知識」「マーケティングや会計の知識」「将来に役立つビジネススキル」をバランスよく学ぶことができます。さらに、ICTを使って「現場で役立つ力」を身につけられるのも大きな特徴です。学んだ知識を「使える力」に変えることで、将来さまざまな仕事で活躍できる人材を目指します。IT×ビジネスで「将来の選択肢を広げたい」「好きなことを仕事につなげたい」そんな思いを実現しましょう。


総合職・事務職
企業の経理や総務で、今やコンピューターを使用していない企業などありません。
簿記・会計の知識に加えて、会計ソフトや業務ソフトを使うためのITスキルは必須です。
企業内の様々な部分の効率化の提案も受け持つセクションでもあるので、幅広いスキルが役立ちます。
企画・営業職
顧客のニーズに合わせた商品・サービスの企画を提案し、販売するのが企画・営業職の役割です。
市場分析、流行の把握をもとに企画を立て、商品・サービスの特徴、販売戦略、プロモーション方法を考え、顧客に提案します。
商品の魅力や導入のメリットを説明するために資料作成、プレゼンテーションツールの活用などオフィスアプリケーション、ITツールを使いこなすスキルが役立ちます。
広報・販促・EC担当
広告・販促を自社で行うために、動画制作やチラシ・店頭POP等の制作スキルを求める企業が増えています。通販(EC)サイト運営のためにWEB広告の知識や運用スキルもつ人材を求める企業も増えています。日々進化するITツールに対応するための広い知識や、クリエイティブなセンスも必要となってきます。
グラフィックデザインや、WEBのスキルも身につけることで活躍の幅が広がります。
現代のビジネスには、アイデアや戦略を考えるだけでなく、自分の手で「見える形」にできるビジュアルクリエイティブの力も求められます。Webやデザインについて学び「伝わるビジュアルをつくる」「アイデアを形にする」「わかりやすく説得力のある提案をする」といったことが可能になります。考える力×つくる力をあわせ持った「ハイブリッドな人材」として、業界や職種にとらわれず活躍できる人材を目指せます。変化の激しい時代、自分お武器となるスキルをより多く身につけることで、将来の選択肢を広げることができます。

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学習スケジュール(年度により授業内容や時間数が異なります)








時間割イメージ(時期により授業内容や時間数が異なります)

ビジネスITコースのポイント

